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就活では髪型が命? 見た目で印象がガラリと変わる!

投稿日:2016年9月29日 更新日:

就活ヘアー
 
就活の時期になってくると髪型をどうするか悩みますよね。

今まで髪を染めたり脱色したり、パーマにしていたり、ベッカムヘアーにしていたり、モヒカンにしていたりした人は大変です、就活用の髪型にしなければならないのでうんざりしていると思います。

結局ショートがいいんだろ!

と思う人もいるので髪型は人にどんな印象を与えるのでしょうか。

調べてみましたので、参考にしてください。

 


 

就活ではどのような髪型がベストか

人の第一印象は一度決まったらなかなか覆すことは難しいものです。パッと見でわかる髪型は相手に強い印象を植え付けやすいです。もちろん人を第一印象だけで決めつけるというのは良くない!という意見もあると思いますが、一度残った第一印象というのは覆りにくいです。

ではどういった髪型にすればいいの?と思うでしょうが、一言でいえば下のような髪型にすればまず大丈夫です。

就活の髪型

 
簡単にまとめますと、

  1. 髪は黒で耳にかからない、前髪は眉毛の上。
  2. 襟に髪がつかないようにする。
  3. フケがついていないこと。
  4. オールバックはNG。
  5. 眉毛は剃りすぎないこと、化粧でごまかすのもやめた方がいい。
  6. 坊主は禁止(出所後に見えるからだそうです。)

 
やはり長髪よりも短髪のほうが、明るい印象を与えます。顔がよく見えるショートヘアのほうが相手も安心できます。もちろん髪の色もナチュラルブラックが好ましいです、間違っても染めないようにしましょう。

またどうせ就活用の髪型にするのなら、美容室に行くというのも手です。

「これから就活面接が控えているので失敗しない髪型にしたいのですが。」といった感じで頼めば大丈夫でしょう。

 

入社後も髪型に厳しい?

ただし面接のときだけかと思いきや、会社によっては入社後も厳しいルールを課しているところもあります。

学校の時にも校則で髪型や服装に関して厳しく言われた経験のある方なら、これほどうざいルールはないでしょう。それが嫌なら比較的自由な所に入社したほうがいいです。

もちろん面接のときはフォーマルな形式で臨むようにしましょう。

 
それでもどうしても茶髪のままがいい!お気に入りのヘアースタイルを変えたくないという人は海外で就職するのも手です。

海外では、就職活動で髪型は選考に関係ありませんからね。ただしそのためには最低でも英語力は身につけておかないといけませんが、これを機に猛勉強してみてはいかが?

受験生必見! 効果的に英語の成績を上げる勉強法は? 暗誦文が大事!

 


-就職

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